このブログは、メインブログ "tremplapin blog" 中の、エコロジーや、食、健康についての記事を取り上げ、
たいした知識はないですが、私なりに少しでも多く、地球に恩返しをするため、もうちょっと深く地球のことを考えたブログです。
いろいろなHPなどからの文をお借りして書いています。
偏った調べ方だったり、矛盾した考えがあったりするかもしれませんが、私の勉強がてら、みなさまが意識するきっかけになればと思います。
初めは、自分や家族の健康維持を考えることから意識し始めた、添加物、遺伝子組み換え、食肉のホルモン剤や抗生物質、予防接種などの問題が、
今 世界中で起こっているさまざまな問題に繋がっていることに気づき、一人でも多くの人に伝えたいという思いで始めました。
自分達の健康を見つめ直すことが、エコロジー(生態学)と繋がっていると思います。
母なる愛する地球に、少しでも多く「ありがとう」を言うために。


2009/12/23

インフルエンザ ワクチンのこと。3


母里啓子さんの本 "インフルエンザ・ワクチンは打たないで!"の
出版社/著者からの内容紹介

  インフルエンザ・ワクチンは効きません!

  関係者には常識です。


  1. 日本で接種が始まった当初から関係者にはわかっていました。効かないということが。


  2. 効果がないので1994年には小中学生への集団接種も中止されてしまったほどです。


  3. 効かないことは厚労省もわかっています。「流行対策がない」との批判を避けたいだけです。


  4. インフルエンザ・ワクチンは血液中にしか抗体を作れず、のどや鼻には抗体ができません。

ウ  ウイルスはのどや鼻から入るから感染はまったく防げないのです。

   当然「家族や周囲の人や乳幼児にうつさない」ということも不可能です。


  5. インフルエンザ・ワクチンはもともと流行を予測して作られているだけ。

   そのうえに、インフルエンザ・ウイルスは日々猛スピードで形を変えるので効果は期待できません。


  6. インフルエンザ・ワクチンは、製法上、弱い抗体しか作れません。

   殺したウイルスの、さらにその一部だけを使って作るので、体内で増えず、

   ウイルスの一部に対する抗体しかできません。


  7. 高齢者の肺炎や乳幼児の脳症はインフルエンザとは無関係です。

   「かかっても重症化を防ぐ」も嘘。そのようなデータは全くありません。


  8.「打っておいたほうがいい」どころか副作用があるから怖いのです。死亡者も出ています。

   打たないほうが安全だし安心です。そもそもワクチンは病原菌なのだし薬事法上は劇薬です。

   接種にはもっと慎重であるべきです。


  9. 効かないことを知っている医師も多いのですが、患者離れが怖いから言えないのです。


  10.インフルエンザ・ワクチンは儲かるからなくならないのです。


  皆さんも、マスコミやお友達の言うことを真に受けずに、この本で真実を知ってください。

  本書には次のようなことも書かれています。
  手洗い・うがいはじつはインフルエンザには効果がありません。

  ウイルスはのどや鼻の粘膜についたとたんに感染してしまうからです。

  対処法は日頃から健康に気をつけるだけ。
  自然にインフルエンザに感染したほうが、ワクチンとは比べ物にならないほどの強い抗体が作られます。

  多くの人が知らず知らずインフルエンザにかかっているのです。丈夫な体でいれば症状も軽くすみます。
  インフルエンザは2,3日寝ていれば自然に治る「かぜの一種」にすぎません。恐ろしい病気ではないのです。
  インフルエンザにかかっても熱を下げてはいけません。熱は体がウイルスと闘っている証です。
  解熱剤タミフル脳症の原因と疑われています。大人も打つのはやめましょう。
  2007年春の若者のはしか流行は、誰もがはしかワクチンを打つようになったせいで起きた皮肉な現象です。

  はしかのウイルスに接触する機会が減ったので、ワクチンで作られた抗体が強化される機会もなく、

  弱くなってしまうのです。ワクチンには「絶対」も「安心」もありません......など。


 ("インフルエンザ・ワクチンは打たないで!"内容紹介より)

4 件のコメント:

  1. 新ブログの開設、おめでとうございます☆

    私も、ワクチンやタミフルが製薬会社の儲けのための陰謀としか思えません。
    タミフルはスイスの製薬会社「ロシュ(Roche)」の儲けのため、とても恐ろしい副作用があるのに飲まされるなんて、国を挙げての陰謀です。

    残念ながら“薬”じゃ病気は治りません。
    それは症状を一時的に止めてごまかすためのものでしかない上に、抵抗力まで弱めてしまいます。

    メディアに踊らされて、やれマスクだ、ワクチンだと騒いでいる人たちを見ると、
    「目先のことだけに囚われないで!」
    と声を大にして言いたくなります。

    p.s.素敵なクリスマスカード、ありがとうございました!
    そういえば、玄関の扉にはBonne Anneeのカードが張りっぱなし…笑
    またプリントアウトして飾ります♪

    ゆいさんも、よいクリスマスを…☆

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  2. チカちゃん
    本当にそう。
    2年くらい前から、ホメオパシーの本で、ワクチンの危険性を読んでから、
    ずっとずっと気になってたこと。
    そしてこの 新型インフルエンザ騒動...
    この前 日本に帰ったときに見た、電車の中の あのたくさんのマスク。
    フランスでは本当に一人もいないから、
    なんなんだ!??と思ってしまった。気持ちが悪かったよ。

    カード、クリスマスももう終わっちゃうけど、よかったら飾ってね。

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  3. インフルエンザワクチンは必要ないと思う。賛成。
    ただ,最近赤ちゃん用のワクチンも全く接種しない動きがアメリカ等にもあるらしい。これについてユイは意見がありますか?私は詩子には,ワクチンを打っています。撲滅した方がいい怖い病気ポリオなど、私は進んで,ワクチンを打ちました。はしかの予防接種を受けてない年代の大学生が最近(イギリス)20歳くらいでかかって,重い病気になったりとか。意見交換したい。洋子より

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  4. 日本ではポリオの自然感染の報告は1981年以降ありませんって厚生省も言ってるのに、
    予防のやめだけにワクチンを打って、そのせいで感染する人や二次感染で亡くなる人もいるなんて 
    なんか変だなーって思うよ。
    ということは、今 日本でポリオにかかってる人は、ワクチンから感染した人だってことでしょ。

    それと、ポリオの生ワクチンに入ってるポリオウィルスを培養するのに、
    猿の腎臓や牛の漿液を使うらしいんだけど、いっしょに猿のウィルスや蛋白質も血液に入ってきちゃって、
    そのために抗生物質も入れる。
    そうすると、のちのちアレルギー体質になっちゃう。
    はしか、耳下腺炎、風疹の三種混合のワクチンも同じ。
    私が小さい頃アレルギー体質だったのも それだったんじゃないかと思うのよ。
    あと、怖い病気って言われてるものほど、母里啓子さんの動画にもあったけど、
    感染率の統計が結構ごまかされてたりするらしい。
    わたしはそこまでちゃんと調べられないけど、計算の仕方を少し変えるだけで、
    とんでもない数の感染者がいることになるみたい。

    私も 子供が出来てみないと分かんないだろうけど、
    私はホメオパシーのワクチンをしたり、まず今から自分たちの健康を万全にしておきたいと思う。
    あとでブログにいろいろリンク張るから、見てみてね。

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